GMISSION

ビジョン・沿革

2002年の設立以来、GMISSIONは公共・金融・企業の
幅広い分野でAIトランスフォーメーションを実現してきました。

Our Partners
20年以上の技術と経験、
実証された信頼

2002年の設立以来、GMISSIONは公共・金融・企業の幅広い分野で
AIトランスフォーメーションを実現してきました。
ビジョンと価値、成長の歩み、認証と知的財産が
その信頼を支えています。

  • 300
    +

    導入機関

  • 50
    +

    協力パートナー

  • 25
    +

    構築実績(年)

MISSION ・ 現在

Accelerating Enterprise AX through AI

AIによって、企業のAXを最も速く、効果的に実現する。

VISION ・ 未来

Building the Enterprise AI Operating System

企業のあらゆる業務をAIでつなぐ、オペレーティングシステムをつくる。

Core Value
GMISSIONのコアバリュー

信頼できるAI技術で、より効率的な業務環境をつくります。

  • Trusted AI
    信頼できる
    AI技術

    公共・金融の環境に最適化された、
    信頼できるAI技術を提供します。

  • Workflow AX
    効率的な
    業務改善

    繰り返し業務を自動化し、
    効率的な業務改善を実現します。

  • Real Business AI
    実務型
    AI

    技術にとどまらず、実際の
    業務に適用できる実務型AIです。

2020 - 2026
  • 2020 - 2026
  • 2011 - 2019
  • 2002 - 2010
History

AI企業への転換

事業拡大と技術の高度化

創業と基盤づくり

2
0
2 1 0
0 1 2
-
2
0
2 1 1
6 9 0
History

AI企業への転換

2
0
2
0
-
2
0
2
6
  • 2026.09

    GS認証 1等級取得 - DEXMA Watch

  • 2026.08

    大邱慶北機械協同組合、SLグローバルと3者間MOU締結

  • 2026.07

    「みんなのチャレンジ AX-LLM分野 協業課題」の実施機関に選定 「2026年下半期 特許・デザイン融合 IP-R&D戦略支援事業」に選定

  • 2026.06

    韓国のIT専門紙・電子新聞の「2026年上半期 革新製品」に選定 - GMISSION VLM OCR(顧客部門)

  • 2026.05

    富士フイルムビジネスイノベーションコリアとMOU締結 FuriosaAIとMOU締結 第2回 大韓民国人工知能革新大賞 - AI革新部門大賞(AIソリューション部門)

  • 2026.04

    インドネシア Amandjaja Multifortuna PerkasaとMOU締結 AISES、プットゥル情報システムとMOU締結 研成大学校 ウェブトゥーン漫画コンテンツ学科と産学連携MOU締結 韓国フィンテック支援センター「金融規制テストベッド 第17次 委託テスト企業」に選定

  • 2026.03

    「2026 AIバウチャー支援事業」供給機関に選定 ハナ銀行「ハナワンキュー アジャイルラボ 第17期」に選定

  • 2026.02

    韓国産業技術振興協会(KOITA)2026 技術経営人賞 - デジタル革新・カーボンニュートラル部門で受賞

  • 2026.01

    安養大学校 HK+事業団とMOU締結 2026 韓国情報通信工事協会 ソウル市会 - ソウル特別市長表彰 SLグローバル、ボムホITとMOU締結 若者雇用強小企業(雇用労働部が選定する優良中小企業)に選定

  • 2025.12

    2025「本当に良い中小企業・小規模事業者大賞」- IBK企業銀行頭取賞

  • 2025.11

    2025 中小企業融合大典 中小ベンチャー企業部長官表彰 - オープンイノベーション部門 KISA(韓国インターネット振興院)インテリジェントCCTV性能認証取得 - DEXMA CCTV v1.0 2025 イノビズデー功労者表彰 - 知的財産処長表彰

  • 2025.10

    中小ベンチャー企業部「2025年 中小企業技術革新開発事業 市場拡大型」課題に選定 KOLAS認証取得 - GmS OCR v1.0 ハイソウル企業認証(ソウル市が認証する有望中小企業)取得 第9回 大韓民国デジタル未来革新大賞 - ソウル特別市長賞を受賞

  • 2025.09

    2025 中小企業技術・経営革新大典 功労表彰 中小ベンチャー企業部長官表彰を受賞 - 経営革新分野

  • 2025.07

    SNAPTAGとMOU締結

  • 2025.06

    江南区庁 官民協力オープンイノベーション(機会提供型)に選定 ティージェンソフトとMOU締結

  • 2025.05

    革新プレミア1000(韓国政府が選定する革新成長企業1000社)に選定 DB × ソウルスタートアップ オープンイノベーションに選定 グリーン技術認証(緑色技術認証)を取得

  • 2025.04

    グローバル企業協業プログラム(ミラクル)に選定、Oracle Cloudとの協業を推進 SW高成長クラブ 予備高成長企業に選定

  • 2025.03

    G-PASS企業(韓国調達庁が指定する海外調達市場進出の有望企業)認定を取得 FillOne 韓国調達庁デジタルサービスモールに登録

  • 2025.02

    LLMベースのデータ処理ソリューション RETRIEVER をリリース AI文書処理ソリューション DXHUND をリリース

  • 2024.12

    IBK 1st Lab 第6期に選定 ファミリーフレンドリー企業認証(家族親和認証)を取得

  • 2024.11

    第48回 国家生産性大会 産業通商資源部長官表彰を受賞 - 革新経営部門 大賞

  • 2024.10

    イノビズ協会 会員サービス公募に採択 コーロンベニット AIアライアンスに参加 ISO認証取得 - 9001、14001、45001

  • 2024.08

    ベンチャー企業 再認証取得 - 革新成長型 ベトナム HBLabとMOU締結、開発協力を推進

  • 2024.07

    TOBESOFTとMOU締結 GS認証 1等級取得 - FillOne

  • 2024.05

    スマートフォンアプリによる映像送受信機能を開発 デジタル革新企業グローバル成長バウチャー支援事業(Sバウチャー)供給企業に選定 雇用労働部 強小企業(優良中小企業)に選定

  • 2023.11

    第10回 大韓民国SW製品品質大賞「優秀賞」を受賞

  • 2023.09

    コラオグループと「ラオス電子政府構築事業」の事業パートナーMOUを締結

  • 2023.09

    ESG企業評価を実施

  • 2023.08

    中小企業技術革新開発事業(市場拡大型)参加企業に選定

  • 2023.05

    GmS FAX v3.0 韓国調達庁デジタルサービスモールに登録

  • 2022.04

    海洋水産部 有望技術Scale-upに選定

  • 2022.03

    K-非対面バウチャー 供給企業に選定

  • 2021.10

    技術開発製品 試験購買(公共機関による試行購入制度)に選定

  • 2021.06

    ベンチャー企業認証取得 - 革新成長型

  • 2021.05

    NIA(韓国知能情報社会振興院)AI学習用データ構築支援事業に選定 - 金融文書および製品パッケージのOCRデータを構築 データバウチャー支援事業に選定

  • 2021.02

    4分野のAIソリューションをリリース(AI FAX、AI VRS、AI CC、AI WEBPACK)

  • 2021.01

    AIソリューション専門企業への転換を宣言

  • 2020.12

    本社を拡張移転

  • 2020.11

    GS認証 1等級取得 GmS FAX v3.0

  • 2020.05

    新事業 AI映像解析アルゴリズムを開発

  • 2020.01

    2050年 中長期ビジョン戦略を発表

事業拡大と技術の高度化

2
0
1
1
-
2
0
1
9
  • 2018.11

    ソウル市庁 GmS FAX 再構築

  • 2018.05

    韓国の公共調達サイト「ナラジャント」総合ショッピングモールに登録(GmS FAX v2.0)

  • 2017.12

    ネクソンコリア GmS FAX 再構築

  • 2017.09

    GS認証 1等級取得 GmS FAX v2.0

  • 2017.06

    サムスン物産 GmS FAX 構築

  • 2017.05

    新韓銀行 GmS FAX 再構築

  • 2016.10

    SKハイステック GmS FAX 再構築

  • 2015.12

    人材育成型中小企業 認定

  • 2015.06

    NH投資証券 GmS FAX 構築

  • 2015.02

    現代建設 GmS FAX 構築

  • 2015.01

    電子FAX関連の特許4件を取得

  • 2014.12

    経営革新型中小企業(Main-BIZ)認証取得

  • 2014.10

    技術革新型中小企業(Inno-BIZ)認証 A等級取得

  • 2014.06

    メリッツ火災海上保険 GmS FAX 構築

  • 2014.04

    サムスンウェルストーリー GmS FAX 構築

  • 2013.03

    IBK企業銀行 GmS FAX 構築

  • 2012.10

    本社を拡張移転(聖水洞 漢拏エコバレー)

  • 2012.07

    GS認証取得 GmS FAX v2.0

  • 2011.07

    新韓銀行 GmS FAX 構築

  • 2011.04

    ウリィ銀行 GmS FAX 構築

  • 2011.04

    企業付設研究所の認定取得

創業と基盤づくり

2
0
0
2
-
2
0
1
0
  • 2009.08

    情報通信工事業 登録(登録番号:201170)

  • 2008.06

    HP Certified Gold Partner 資格取得

  • 2008.04

    東国製鋼 GmS FAX 構築

  • 2008.04

    韓国中小企業中央会「直接生産確認証明書」取得(発行番号 - 2008-09835)

  • 2007.03

    GMISSION 導入顧客100サイトを達成

  • 2005.12

    本社を拡張移転(九老デジタル団地 コーロン・サイエンスバレー2次)

  • 2004.02

    韓国調達庁 GmS FAX 構築

  • 2003.10

    韓国IBM PWD登録(企業番号 - 19180031)

  • 2002.11

    GMISSION 法人設立

個人情報処理方針
施行日:2026年10月26日
株式会社GMISSION(以下「当社」といいます)は、大韓民国「個人情報保護法」第30条に基づき、情報主体(ご本人)の個人情報を保護し、これに関する苦情を迅速かつ円滑に処理できるよう、以下のとおり個人情報処理方針を定め、公開します。
第1条(個人情報の処理目的)

当社は、次の目的のために個人情報を処理します。処理する個人情報は次の目的以外の用途には利用せず、利用目的を変更する場合は「個人情報保護法」第18条に基づき別途同意を得るなど、必要な措置を講じます。

1. 導入のご相談の受付および対応

お問い合わせ者の確認、お問い合わせ内容に関するご相談・回答および処理結果のご案内、ソリューション紹介資料・見積書などご依頼資料の提供

2. 苦情処理

申立人の本人確認、申立内容の確認、事実調査のための連絡・通知、処理結果の通知

3. ウェブサイトの運営および改善

ウェブサイトの利用統計分析、アクセス頻度の把握、お問い合わせの流入経路の確認によるサービス改善

第2条(処理する個人情報の項目)

当社は、次の個人情報の項目を処理しています。

1. 導入のご相談

- 必須項目:会社名、氏名、メールアドレス、電話番号、件名、お問い合わせ内容、当社を知ったきっかけ
- 任意項目:部署名、役職

2. 自動収集項目

- ウェブサイトの利用過程において、以下の情報が自動的に生成・収集される場合があります。
- IPアドレス、Cookie、訪問日時、サービス利用記録、アクセス端末およびブラウザの情報

※ 当社はウェブサイトの会員登録機能を運営しておらず、満14歳未満の児童の個人情報を収集しません。

第3条(個人情報の処理および保有期間)
①

当社は、法令に基づく個人情報の保有・利用期間、または情報主体から個人情報を収集する際に同意を得た保有・利用期間の範囲内で、個人情報を処理・保有します。

②

各個人情報の処理および保有期間は、次のとおりです。
1. 導入のご相談の受付および対応:お問い合わせの処理完了日から3年
ただし、関係法令違反による捜査・調査などが進行中の場合は、当該捜査・調査の終了時まで保有します。
2. 関係法令に基づく保存
「通信秘密保護法」に基づくウェブサイトの訪問記録(ログ記録資料、アクセス元追跡資料):3か月

③

導入のご相談の後に当社と契約を締結する場合、契約の履行に必要な情報は、当該契約および関係法令で定める基準に従い、別途収集・管理します。この場合においても、導入のご相談の際に収集した個人情報の保有期間は延長されません。

第4条(個人情報の廃棄手続きおよび方法)
①

当社は、個人情報の保有期間の経過、処理目的の達成などにより個人情報が不要となった場合は、遅滞なく当該個人情報を廃棄します。

②

情報主体から同意を得た個人情報の保有期間が経過し、または処理目的が達成された場合でも、他の法令により個人情報を引き続き保存しなければならない場合は、当該個人情報を別のデータベース(DB)に移すか、保管場所を分けて保存します。

③

個人情報の廃棄手続きおよび方法は、次のとおりです。
1. 廃棄手続き:当社は、廃棄事由が生じた個人情報を選定し、個人情報保護責任者の承認を得て個人情報を廃棄します。
2. 廃棄方法:電子ファイル形式で記録・保存された個人情報は、記録を復元または再生できない技術的方法により削除し、紙の文書に記録・保存された個人情報は、シュレッダーによる裁断または焼却により廃棄します。

第5条(個人情報の第三者提供)

当社は、情報主体の個人情報を第1条(個人情報の処理目的)に明示した範囲内でのみ処理し、情報主体の同意、法律の特別な規定など「個人情報保護法」第17条および第18条に該当する場合に限り、個人情報を第三者に提供します。現在、当社は個人情報を第三者に提供していません。

第6条(個人情報処理の委託)
①

当社は、個人情報に関する業務を円滑に処理するため、次のとおり個人情報の処理業務を委託しています。
1. ITDA SOFT Co., Ltd.(株式会社イッダソフト)
- 委託業務:ウェブサイトのサーバーホスティングおよびシステム運営、保守および導入のご相談システムの管理

②

当社は、委託契約の締結時に「個人情報保護法」第26条に基づき、委託業務の遂行目的以外の個人情報処理の禁止、技術的・管理的保護措置、再委託の制限、受託者に対する管理・監督、損害賠償などの責任に関する事項を契約書などの文書に明記し、受託者が個人情報を安全に処理しているかを監督しています。

③

委託業務の内容または受託者が変更された場合は、遅滞なく本個人情報処理方針を通じて公開します。

第7条(情報主体および法定代理人の権利・義務ならびにその行使方法)
①

情報主体は、当社に対していつでも、個人情報の閲覧、訂正・削除、処理停止の要求および同意の撤回などの権利を行使することができます。

②

第1項に基づく権利の行使は、当社に対して書面、電話、電子メール、ファクシミリ(FAX)などの方法で行うことができ、当社はこれに対して遅滞なく対応します。

③

第1項に基づく権利の行使は、情報主体の法定代理人や委任を受けた者などの代理人を通じて行うこともできます。この場合、「個人情報の処理方法に関する告示」別紙第11号様式による委任状を提出していただく必要があります。

④

個人情報の閲覧および処理停止の要求は、「個人情報保護法」第35条第4項および第37条第2項により、情報主体の権利が制限される場合があります。

⑤

個人情報の訂正および削除の要求について、他の法令において当該個人情報が収集対象として明示されている場合は、その削除を要求することはできません。

⑥

情報主体が個人情報の誤りなどについて訂正または削除を要求した場合、当社は訂正または削除が完了するまで当該個人情報を利用または提供しません。

⑦

当社は、情報主体の権利に基づく閲覧、訂正・削除、処理停止の要求があった場合、要求者が本人または正当な代理人であるかを確認します。

第8条(個人情報の安全性確保措置)

当社は、個人情報の安全性を確保するため、次の措置を講じています。

1. 管理的措置:内部管理計画の策定および実施、個人情報取扱者の最小化および定期的な教育
2. 技術的措置:個人情報処理システムのアクセス権限の管理、アクセス制御システムの設置、個人情報の通信区間の暗号化(SSL)、セキュリティプログラムの導入および更新
3. 物理的措置:サーバールーム、資料保管室などへの入室制限

第9条(個人情報自動収集装置の設置・運営およびその拒否に関する事項)
①

当社は、利用者に適切な情報を提供し、ウェブサイトの利用状況を把握するため、利用情報を保存し随時読み出す「Cookie(クッキー)」を使用します。

②

Cookieとは、ウェブサイトの運営に利用するサーバーが利用者のブラウザに送信する少量の情報で、利用者のパソコンまたはモバイル端末に保存されます。

③

Cookieの使用目的:利用者が訪問したページや利用形態、流入経路などを把握し、ウェブサイトの運営改善および利用者に適切な情報を提供するために使用します。

④

Cookieの設置・運営および拒否:利用者は、ウェブブラウザの設定によりCookieの保存を許可または拒否することができます。ただし、Cookieの保存を拒否した場合、ウェブサイトの一部機能をご利用いただけない場合があります。

▶ パソコンのウェブブラウザ
- Chrome:設定 > プライバシーとセキュリティ > サードパーティ Cookie
- Edge:設定 > Cookie とサイトのアクセス許可 > Cookie とサイト データの管理と削除

▶ モバイルブラウザ
- Chrome:設定 > プライバシーとセキュリティ > サードパーティ Cookie
- Safari:端末の「設定」> Safari > すべてのCookieをブロック
- Samsung Internet:設定 > プライバシーとセキュリティ > Cookieを許可

第10条(行動情報の収集・利用およびその拒否などに関する事項)
①

当社は、ウェブサイトの利用統計分析および広告成果の測定のため、次のとおり行動情報を収集・利用しています。
1. 収集項目:ウェブサイトの訪問記録、閲覧ページ、クリックなどの利用記録、流入経路、アクセス端末およびブラウザの情報
2. 収集方法:利用者がウェブサイトを訪問または利用する際に自動的に収集
3. 収集ツール:Google Analytics(Google LLC)、Google 広告 コンバージョン トラッキング(Google LLC)、NAVER検索広告 コンバージョントラッキング(NAVER Corp.)
4. 利用目的:ウェブサイトの利用統計分析、サービス改善、広告成果の測定
5. 保有・利用期間:収集日から14か月経過後に廃棄

②

当社は、利用者の健康、性生活など機微な行動情報を収集しません。

③

利用者は、ウェブブラウザのCookie設定を変更することで行動情報の収集を拒否できます。また、Google Analyticsについては、Googleが提供するオプトアウト アドオン(tools.google.com/dlpage/gaoptout)によっても収集を拒否できます。

第11条(個人情報保護責任者)
①

当社は、個人情報の処理に関する業務を総括して責任を負い、個人情報の処理に関する情報主体の苦情処理および被害救済などのため、以下のとおり個人情報保護責任者を指定しています。
▶ 個人情報保護責任者(閲覧請求の受付・処理)
- 氏名:ハン・ジュンソプ
- 役職:代表取締役
- 連絡先:+82-2-2038-8451 / info@gmission.com

②

情報主体は、当社のサービスをご利用いただく中で生じた個人情報保護に関するすべてのお問い合わせ、苦情処理、被害救済などに関する事項について、個人情報保護責任者にお問い合わせいただけます。当社は、情報主体からのお問い合わせに遅滞なく回答し、対応します。

③

情報主体は、「個人情報保護法」第35条に基づく個人情報の閲覧請求を上記の個人情報保護責任者に対して行うことができ、当社は閲覧請求が迅速に処理されるよう努めます。

第12条(権利侵害の救済方法)

情報主体は、個人情報の侵害による救済を受けるため、以下の機関に紛争解決や相談などを申請することができます(いずれも大韓民国の機関です)。

1. 個人情報紛争調整委員会:1833-6972(韓国国内から局番なし)(www.kopico.go.kr)
2. 個人情報侵害申告センター:118(韓国国内から局番なし)(privacy.kisa.or.kr)
3. 大検察庁:1301(韓国国内から局番なし)(www.spo.go.kr)
4. 警察庁:182(韓国国内から局番なし)(ecrm.police.go.kr)

第13条(個人情報処理方針の変更)
①

本個人情報処理方針は、2026年10月26日から適用します。

②

以前の個人情報処理方針の適用期間は、以下のとおりです。
- 2020年2月1日~2026年10月25日適用

③

個人情報処理方針の内容に追加、削除および修正がある場合は、変更事項の施行7日前からウェブサイトを通じてお知らせします。